Homeでバーチャル

職場でPCのバーチャル環境(PCの中に仮想PCを作る)を構築するツールとして、VirtualPC を使っていました。しかし、このツールは Windows XP Home Edition では使用できず、Professional Edition を購入する必要があります。
家の家族共用PC(教養にしてくれればよかったのですが・・・)は Home Edition なので、今までバーチャル環境が使用できませんでした。
でも、バーチャル環境があれば、

職場でPCのバーチャル環境(PCの中に仮想PCを作る)を構築するツールとして、VirtualPC を使っていました。しかし、このツールは Windows XP Home Edition では使用できず、Professional Edition を購入する必要があります。
家の家族共用PC(教養にしてくれればよかったのですが・・・)は Home Edition なので、今までバーチャル環境が使用できませんでした。
でも、バーチャル環境があれば、
企業統治、日本版SOX法対応の浸透によって、大、中企業のコンピュータ・パワー活用が制限されて来ています。このままでは、企業のIT力が衰退していくことになるでしょう。
しかし、この状況は、コンピュータ・パワーを最大限に活用することが可能なSOHOにとって、大きなチャンスとなります。的を絞ったビジネスを展開すれば、SOHOが経済構造の一角に食い込むことも可能でしょう。
私が入院中、看護師さんやヘルパーさんに大変お世話になりました。そこで思ったのは、患者をサポートするためには、何とたくさんの人の力を借りなければならないかということです。
私ぐらいの年齢なら、看護師さんの仕事も順調に流れていくのですが、高齢者や認知症の患者だと異常に時間が掛かってしまいます。そして、悪いことに病院で入院している方は、80%ぐらいが高齢者なのです。看護師さんの溜息が聞こえてくるような感じでしたね。
厚生労働省には、看護師不足を補うために外国人労働者を入れるという考え方がありますが、言葉のコミュニケーション能力が不足する外国人では、益々仕事の効率が落ちるのではないかという疑問を持ちました。
いずれにせよ、10年後には深刻な状態になっていることは間違いないでしょう。
健康診断の要注意項目を長年ほうっておいたので、ついに病巣が爆発。緊急入院となりました。
昼休みに会社のパソコンでネットサーフィンする人って多いですよね。
でも、ある会社ではコーポレート・ガバナンス(企業統治)を名目に、社員の閲覧しているホームページをチェックしているそうです。
違法サイトの閲覧を監視するなら分かりますが、「何を見ているか」に興味があるようです。変な社員評価基準のネタにならなければ良いのですが・・・
特に派遣社員の方なんか要注意ですね。労働が商品としてみなされる昨今では、人間的な扱いを求める方が難しくなっています。
今、これからは会社のパソコンで、昼休みにホームページを閲覧するのは控えようかと考えています。でも、携帯電話のWeb閲覧ではお金も掛かるし画面の制約もあるしで、物足りないですね。
打開策として考えたのは、次の2案です。
1) イーアクセスの新携帯インターネット端末を購入する。
2) じっくり読みたい情報は家で「ズバリ節約印刷」アプリで縮小印刷し、会社にもって行く。(ミニコミ誌風にまとめる)
しかし、まずはお財布との相談からでしょうか。
ダイニングにある家族の共用パソコン(IBM ThinkPad iSeries1800)が、故障個所多数のため引退することになりました。10年ぐらい使いたかかったのですが、7年目にしての引退です。
【引退 IBM ThinkPad iSeries1800】

とうとう入梅しました。
毎年梅雨があるのに、これを楽しむという発想がないのはなぜでしょうか。
洗濯物が乾かないので、ただうっとうしいだけだということもありますが・・・
我が家では、iTunes のダウンロード大会をして、家族で盛り上がっています。
『
聴くは200円の損。聴かぬは一生の損。
』
小学1年生の頃、運動場で朝礼のあった日、ふと空を見ると紺碧の青空でした。
「こんな青空、いつでも見れるさ」 と頭の中で思ったのですが、その時、それがすごく大切なもので、ずっと見ていなければいけない気がしました。
今、あの時の青空と同じ空を見ることはありません。子供たちは今の空をどう思って見ているのでしょうか。