Search


Archives

2018年07月18日

ジャーナリズムとして当然

 望月衣塑子、マーティン・ファクラー 著 「権力と新聞の大問題」から

 実は望月さんがやっていることは、
 ジャーナリズムとして当然の取材であり、
 他の記者がそうしないことが変なのです。


2018年07月17日

日本のメディアは闘い慣れていない

 望月衣塑子、マーティン・ファクラー 著 「権力と新聞の大問題」から

 日本のメディアは、
 日本の政治風土にやマスコミ文化に慣れているから、
 安倍政権のようなやり方には慣れていない。

 あっさり圧力に屈するような形になって
 政権に利用されてしまう。

 闘い慣れていないから、
 すぐ負けてしまうのです。


2018年07月16日

日本のメディアは腰抜けだが、欧米のメディアは政権に屈しない

 望月衣塑子、マーティン・ファクラー 著 「権力と新聞の大問題」から

 政権側がメディア側に圧力をかけたり
 情報操作をしたいりするのは
 世界的によく見られるけど、

 欧米のメディアはそれに易々と
 屈することはありません


2018年07月15日

何であきらめちょるんですか?

 TBSドラマ「この世界の片隅に」から

 何であきらめちょるんですか?
 こんなん納得できん。
 何とかせんと!

 ドラマ版「この世界の片隅に」誘拐されるシーンで、すずが言った言葉が意味深。

水害対策そっちのけで、宴会し、議員増やす、カジノ法案を可決しようとしている安倍を許している国民に喝を入れているようで・・・

被害を受けた呉の人々からの、怒りの声のように聞こえました。


2018年07月14日

言葉の道しるべ 248:多くの問題に対処する方法


【MP3】言葉の道しるべ Voice
【YouTube】言葉の道しるべ 248:多くの問題に対処する方法


2018年07月13日

日本は政権を忖度するメディアだらけ

 望月衣塑子、マーティン・ファクラー 著 「権力と新聞の大問題」から

 新聞を含む大手マスメディアは、
 政権をチェックしようという意識が
 弱体化しているばかりではなく、

 その中から、
 むしろ政権に寄り添うような報道を
 続けるメディアや記者も出てきました。


2018年07月12日

水害よりも宴会だって!(安倍首相)