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生チョコレートケーキが消えた日 パンを焼く ほぼ日手帳カバー印刷

 モンリーブ 山川和子名誉会長の言葉から

 手元に10万円しかなければ
 10万円分だけ仕入れる。
 安全圏に身を置くのではなく、
 ある範囲に全責任をかけて臨み、
 必ず結果を出すということです。

 神戸のスイス菓子ハイジが再建をあきらめ、破産手続きに入るそうです。もう、あの「生チョコレートケーキ」は食べれない。そろいの制服を着ていた販売店の従業員の方は、新年早々失業でしょうか?

 堅実な経営をしないと、従業員はもとより消費者にとっても残念な結果になります。

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