誰かを頼ることに慣れると
塩野七生 著「ローマ人の物語XV ローマ世界の終焉」から
『
人間は、誰かを頼ることに慣れると、もはや自力では立てなくなる。
』
« 戦争を知らない子供たちのこどもたちは、戦争知った子供たちだ | メイン | 睡眠も思考の一部 »
塩野七生 著「ローマ人の物語XV ローマ世界の終焉」から
『
人間は、誰かを頼ることに慣れると、もはや自力では立てなくなる。
』
Presented by aoniyosi.net (since 2006) e-mail: