« 人は愛されて育って | メイン | 紅茶はゆったりした気分で飲むこと »
早川書房 トム・ケリー&ジョナサン・リットマン著「The Art of Innovation 発想する会社」から 『 テクノロジーも多すぎるとすばらしい物語を駄目にしてしまうことがある。 』
Category:[イノベーションやねん] 日時: 2006年08月24日 00:00 | パーマリンク