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2006年02月21日

LCP(2) USBメモリを持ち歩く

 一日中パソコンの画面に向かって仕事をしていると、脳の一部分だけ酷使するのでボケや精神的疾患になるといわれています。

これを防ぐために、ときどき気分転換で別のことに注意を向けるといいそうです。例えば、机の前に写真を置いて眺めるとかです。

しかし、正社員でいつも同じ場所で作業していればそれぐらいのことは可能ですが、派遣社員や客先へ出向していている人にはそんな自由度はないですよね。とにかくエンジンとして働くことが求められますから。

iPodを持って行き休み時間に聴く、観るぐらいでしょうか。手軽にするなら、USBメモリへ画像・音楽を入れて持ち歩くのがいいです。パソコンに私用目的のプログラムやデータを入れるのを禁止している部署が多いですから。

USBメモリを持ち歩くなら使用済のプリペイドカードとUSBメモリを紐で結び、カードを「ほぼ日手帳」のカード入れにいれ、USBメモリをペンホルダーに入れると、ちょうど良い具合です。


 

 

   

 

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